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韓国、時速600キロの超高速鉄道を鋭意開発中=韓国ネット「遅れてばかりの今の高速鉄道をちゃんと管理して」「速度を上げる前に次の駅に着きそう」 [中韓高速鉄道]

遅延故障は日常茶飯事。
高速鉄道が羨ましくてたまらないのです。



韓国のKTXは遅延と故障ばかりです。

始発のKTXが次の駅で5分遅れるというナゾが日常
しかし、韓国では5分以内は定時扱いとなるので一応定時運航なのです。

先日ガムテープでの補修が報道されたが、
ドアやエアコンが故障していても平気で走ります

釜山近くのトンネルでは湿度が高くて故障し乗客が缶詰。

新設線路で異常に揺れるなど韓国人ですらKTXを酷評します。
 
 
それでも韓国政府や鉄道公社は
「韓国の鉄道は世界一の品質」
とアピールしています。
 
「韓国高速鉄道は世界一正確」
と謳っていますが、
 
5分以内で定時の韓国と、
30秒で遅延の日本とは比べ物になりません。 

時速600kmで走行したら、セウォル号以上の事故が起きそうです。

なにより、東京ー名古屋間より狭い韓国で時速600kmで走る意味はありません。
 
今でも、
東京ー品川ー新横浜ー小田原ー静岡ー浜松ー豊橋ー名古屋
に停車する「ひかり」なみですから。


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中国と日本の高速鉄道を比較した米メディアの報道に反論、中華鉄道網の趙峰氏「中国の技術力の方が上」 [中韓高速鉄道]

米メディアが報道したことに関して
中国の鉄道系メディアが激怒しています。



中華鉄道網の解説員、趙峰氏は
「米メディアにとって中国の高速鉄道は
そこまで『一文の価値もない』のか」と声高に反論しています。

 趙氏は
「中国の高速鉄道が歩き出したのは日本よりかなり遅いが、
速度、技術、安全、価格において、日本よりある程度の強みを持つまでになった。

複雑に入り組んだ地理的環境、様々な気象条件を乗り越え、
繰り返しの実験と自信のある技術があったからこそ、
中国の広大な土地に1万1000キロ を超える
高速鉄道を建設できた」と主張している。

中国は広大で地理的環境も複雑ですが、
北京から上海などはほぼ平地です。

共産党の力で立ち退きや強制接収も可能で
用地確保も容易です。

ドイツや日本から技術供与を受けた事実

開業早々事故を起こし、穴に埋めて隠蔽した事も忘れてはいけません。


さらに中国メディアは
日本の新幹線
「距離は短く、地形の変化も少ない。
技術面ですでに中国の後塵を拝している」と主張していますが、
鉄道メディアとして勉強しているのか首を傾げる内容です。

もちろん、中国よりも距離は短いですが、
地形の変化や地盤などは日本はかなり複雑です。
北は北海道から、南は九州まで
中国とほぼ変わらないほど南北に長く、気象の変化も厳しいです。

何をもって中国の高速鉄道が日本の新幹線の上をいっているのか
わけがわかりません。

日本と同じ環境では中国の高速鉄道は建設すら危ういでしょう。

ただ、価格と距離は中国が安いのは否めませんが….



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